美文字としあわせ両方ゲット!『しあわせ美文字』公式サイト

書き方を変えれば生き方が変わる!

筆跡診断士だから伝えられるしあわせになる美文字

 著者は筆跡診断士という、文字に表れる「書きグセ」から
その人の性格や生き方のクセを分析する仕事をしています。

 

 言は心の声なり、書は心の画なり
という言葉があるように、文字には書き手の以下の5つが表れます

1.性格        2.考え方のクセ         3.行動パターン
4.深層心理     5.そのときの心身の状態

 

しあわせ美文字レッスン帳

特徴のあるクセ字は、個性豊かであるということ

なにがしかの魅力や才能を持っている証拠です。
だから、私の目から見れば
字の上手い下手なんか全く関係ないんです。

 

それなのに、そういう字を書くほとんどの方は
「自分の字が嫌い」「字は上手くないとダメ」とおっしゃる。

 

それは、自分の魅力や才能を自分が認めて使っていないこと。
とても残念でもったいないこと。

 

自分の文字を好きになってもらうにはどうしたらいいのか考え、
作り出した方法が今回お伝えするしあわせ美文字です。

 

当書は、筆跡診断士として4500人以上の筆跡を見てきた著者だからわかる

人生がうまくいっている人の文字に現われる共通のポイント(書きグセ)を
温かく元気な印象の文字にしてお伝えする今までにないペン字のレッスン帳です。

 

 

《事例》

 

 

行動心理に照らし合わせながら、しあわせになる美文字の
書き方で字を書くことで、あなたが思う以上に心が整い
しあわせな気持ちになっていただけます!

本当は美文字でなくてもいいんです

 字を書くことは脳からの指令による行動の1つで、
行動心理の影響を受けています。

 

ですから、書きグセは「生き方のクセ」といっても
過言ではありません。

 

しかし、今、自分の文字を嫌いだという人がとても
多いのです。
それは「自分を嫌い」といっているのと同じこと。

 

自分を嫌いという人には、
しあわせはなかなかやってきません。

 

 本書は、普通のペン字レッスンとは違い、
脳を刺激して思考パターンのクセを変えることで、
夢を叶えるパワーまでもをつかまえられる、
つまり「生き方を変える」レッスンです。

 

無意識に書いている文字には、1本1
本の線に行動の意味があります。

 

本書ではただ「まっすぐに書く」のではなく
「自分の軸だと思ってぶれないようにまっす
ぐ書く」といった、行動心理に合わせた
レッスンをしていきます。

 

 「私は行動的」「私は優しい」と自分の行動・生き方を
イメージしながら書くと、それだけでも
カタルシス効果(精神の浄化作用)」が得られ、
自然にのびのびした美しい文字になっていきます。

 

気持ちよく書けた文字を見れば、自分の文字が好きになり、
ひいてはその字を書いた自分そのものを
「私ってなかなかいいじゃない!」とスムーズに受入れることが
できます。

 

しあわせになるための第一歩は、自分を好きになること
自分を受入れることです。

他のペン字と何が違うの?

4週間で文字の基本が学べ、同時に生き方のクセも変わります

 

当書は、

 

1st week ひらがな・カタカナを書いて心を落ち着ける
2nd week 線や点の書き方に しあわせになるコツがある
3rd week 部首の働き・役割・個性を学ぶと 対人関係がうまくいく
4th week 思いの入る言葉を書いて 新しい自分を発見する